プレゼンターエントリー開始

エントリーの受付期間
2017年3月7日(火)~3月31日(金)18時必着

7名のプレゼンター決定!

Whatドリプラとは

だれもがワクワクする感動と共感のプレゼンテーション

事業の概要説明も売り上げ目標や収益性などの数字も示されない。そこにあるのは、最幸の価値の体験とプレゼンターのあきらめない理由だけである。

事業の価値を説明するのではなく、見ている人にその事業が社会に広まった時、どんなシーンが起こるのかを体験してもらうのがドリームプラン・プレゼンテーション(以下、ドリプラ)です。

プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、事業の価値、あきらめない理由を体験的に伝え、見ている人たちに大きな感動と共感を与えます。その結果、真の支援者を集めることができるようになるのです。

私たちの思いは、すべての人々が夢と勇気と笑顔にあふれた社会を創ることです。夢のきっかけは、過去の体験であったり、人との出会いであったり、思いつきであったりするかもしれません。

しかし、どのようなきっかけであれ、どれもが未来を創造する素晴らしい夢の種です。とはいえ、どんなに素晴らしい夢であったとしても、それを実現させようと考えるほど、問題がたくさん見つかるでしょう。

けれども、つまり、まわりの人々が夢に共感して、「あなたの夢を、ぜひ応援させてください!」と、言われるようになれば、夢が実現する可能性は飛躍的に高くなります。

人々の心が震え、プレゼンターと同じ思いになる感動と共感の体験型プレゼンテーションによって、夢は現実化していきます。

プレゼンターが、自分らしく輝きながら夢を語り、誰もが一緒にその夢を実現したい、と思い憧れるような存在になる。10分間の感動と共感のプレゼンテーションを通して、輝きながら夢に挑む人々と感動を共有する場が、このドリプラです。

社会に貢献する夢に挑戦する人たちが賛美され、みんなでその夢を応援する社会を創ります。

6つの条件

ドリプラで発表するプランは、社会に新たな価値と感動を提供するビジネスプランです。
それは、以下の6つの条件を満たすものとします。

3大テーマ

相互支援の仕組み

【支援会スケジュール】開催場所 ※初めての方もお気軽にご参加ください
参加希望の方は、問い合わせフォームよりお気軽に申し込みください

ドリプラ名古屋2017当日までの流れ

3月7日 エントリー開始
3月31日 エントリー締切り
4月3日 プレゼンター発表
4月15、16日 【中止】第1回支援会(合宿)
5月13日 第2回支援会
5月24日 ナゴドリ 勉強会 大棟耕介講演会
6月17日 第3回支援会
7月15日 第4回支援会
8月26日 第5回支援会
9月2,3日 第6回支援会(合宿)
9月9日 本番

Historyドリプラ名古屋の歩み

2007年12月、日本初の試み、ドリームプランプレゼンテーションは幕を開けた。

「人の夢を聞くためにお金を払って東京まで行く?」 集まった500人は、何が起きるのか誰もわからなかった。

「感動と共感」で埋め尽くされる会場。 鳴りやまない拍手。 初めて会う人に、たった10分で心奪われ、 支援したくなるプレゼンテーション。

そして東京ビックサイトで行われた昨年暮れ2008年の第2回大会。

1000からはじまる、ドリプラ生みの親、福島正伸氏の全国公演を皮きりに、ドリプラは、大阪、名古屋、岐阜、福島、高知、そして上海へと、その感動は全国へ広がっていく。

ドリプラ名古屋の歩み

2009年8月22日 第一回 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション名古屋2009 ダイテックサカエ
2010年8月28日 第一回上海ドリームプランプレゼンテーション2010 ウィルあいち ウィルホール
2011年10月15日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2011 東建ホール
2012年11月10日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2012 東建ホール
2013年8月18日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2013 刈谷産業振興センター 小ホール
2014年8月17日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2014 刈谷市総合文化センター アイリス 小ホール
2015年8月22日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2015 東建ホール
2016年9月24日 夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2016 東建ホール

ドリプラ生みの親 福島正伸氏

2007年12月、第1回ドリームプランプレゼンテーションのオープニング。

福島正伸氏の第一声は、こうだった。

「今日、わたしの夢が叶いました!」 そう、ドリプラは、起業家を支援し続けてきた福島さんの20年以上の集大成でもあったのだ。

1982年、早稲田大学を卒業後、就職するも、やりたいことではなかったと同月退職。

自らが起業するのに苦労した経験から、1984年㈱ビーボード 代表取締役就任。

1988年(株)就職予備校(現アントレプレナーセンター)を設立。

超人気コンサルタントでありながら、自らが起業するのに苦労した経験から、 「夢しか実現しない」を志として、どんな困難も乗り越えて、 夢を叶えていく起業家たちを、 本気で応援し続ける、アツくてカッコいい50歳である。

Staffスタッフ紹介

第9回 実行委員長

株式会社創美インターナショナル
富永 香里
1966年名古屋生まれ
保険会社2社で売上げNo.1となる経歴を持つ。
その他にも、携帯電話新規契約数月間500台、中古車販売単月最高30台、月間平均8台、食材宅配会社で売上げ・宅配件数・注文個数支社No.1など、売上げ記録を樹立。
リサイクルWEBフランチャイズ事業では16年間で全国150店舗、年商10億の会社に育て上げ、社長退任。
プライベートでは、21歳で結婚し2人の女児に恵まれるが、二女は脳性マヒという個性を持って生まれる。
その後、31歳で離婚、起業、と波瀾万丈な人生経験で実感した事は、人間の優しさと強さと成長力の素晴らしさ。
商売の経験では、どんな状況どんな人間でも、関係なく成幸することができると確信。
かおりん式コーチングを活用した営業・コンサルティングで、一人ひとりの持つ大きな力を信じ、その可能性を引き出す手法が大きな反響をよんでいる。
現在、企業コンサルティング・社長パーソナルブランディング&コーチ・企業研修、
講演・セミナー他、脱サラ支援・子育てママや自立したい女性の支援など、 活動は多岐にわたる。

事務局長

有限会社スターネスジャパン
安達 大祐
(有)スターネスジャパン代表取締役
肩書き「もったいないのパイオニア」
1978年名古屋生まれ。
前職フリーターから創業、激戦区のOA機器販売の業界に、2005年7月に(有)スターネスジャパンを創業。
素人にも関わらず身近なITツールを使った販売促進法を学び、創業7年で延べ3000社と取引をし延べ1万人以上と携わる。
創業8年で延べ5000社以上の中小企業のIT活用提案、販売、インフラ構築に関わる。
OA機器導入を前提としたIT化が中心の業界の中、今ある「もったいない」を見つけ出し、予算を最小に抑え最大のパフォマーンを引き出す提案をすることで数多くの中小企業の業務を劇的に改善。
「もったいないを形に」を理念に現在は、IT通信の「もったいない」から、デザイン製作事業を立ち上げ「人、企業のもったいない」をデザインで形にする事へ取り組み中。

コアタッフ

エステスクール レリッシュ
春藤 香織
1980年 愛知県生まれ。
短大卒業後、某化粧品メーカーのスキンケア商品販売員として携わる。
その後、エステティシャンへ転身。
エステサロンマネージャーとしてスタッフ育成を経て、 エレクトロン3Bメソッド エグゼクティブインストラクター ボーテリバイブトリートメントインストラクター グリーンピール国際免許 スープルトゥシェ認定インストラクター免許を取得。
現在は 「エステスクール 名古屋」検索トップのエステスクール レリッシュ代表
「ダイエット 金山」検索トップのエステサロン シャルム金山 オーナー
女性が経済的にも精神的にも自立する!をモットーに、美容インストラクターや各種講師を行う。

Afterプレゼンターその後

Presenter 2017プレゼンター

森山勝平さん、金チョンサさん、山田大智さん、榎本喜巴さん、原 貴子さん、石川 剛さん、けみ芥見さん
以上7名の皆様です。

森山勝平さん
「自分の可能性を開花させるバトンリレー」

金チョンサさん
「福祉は仕事じゃない概念だ。誰もが楽しめる社会参加を後押し」

山田大智さん
「ほっこり公園」

榎本喜巴さん
「ダイエットの本質を提供するサロン エミライフ」

原 貴子さん
「自由に生きるために勇気ある一歩をふみ出そう!」

石川 剛さん
「みんなを結んで世界を結ぶ 今日もどこかでおいしい御神事」

けみ芥見さん